久しぶりの日記です。
9ヶ月ぶりの書き込みですかね。
「なぜ、今まで書き込みしなかった」って・・・・。
私のまわりが平和だったからでしょうか??????
久々に書く、イヤ!書かなければならない使命感が(〃 ̄□ ̄〃)
久しぶりに血が騒ぎました。
その出来事は、今日(9月30日)開催されました、高島地区 小中一貫教育校の開設にかかわる説明会の出席者に、我が高島地区から選出された3人の議員さんの顔ぶれが見当たらなかったことです。
(私が見わたした範囲での見解です。出席されておられたのなら、コメント欄に出席した旨をお書きください。)
上記にコメントしおりますが、もし出席された方がおられたら、下記内容の訂正と謝罪をいたしますので、ご理解の程、よろしくお願いいたします。
しかし、3人全員は出席されていないと思います。
今回の説明会は、議会でも取り上げられており、今日、このような大切な説明があることは、各議員さんはご存知だと思います。(森脇議員と石田議員はお見受けしました)
高島地区の教育行政を、根幹から変えようとする大切な説明会と理解されなかったのでしょうか?
内容は、小中一貫教育校の開設の実施に向けての説明でしたが、説明の内容にも不満がありましたが、(長くなりますので、今回は説明内容の不満に関して差し控えます)それ以上に、なぜ、高島地区で実施されようとする重要案件に、高島地区選出の議員である方々が無関心でいられるのか、驚きを感じざるおえませんでした。
今回の小中一貫教育校の開設の実施に向けての説明が、それほど重大ではないと考えられているのでしょうか。もし、そうだとすれば・・・・・・。(今回は、出席されていたかもしれませんのでこれ以上は)
高島地区の小中学校の保護者の方々の気持ちを考えていただけるのなら、説明会の内容を聞き、問題点があれば改善し、保護者の意見も聞き入れ、小中一貫教育校の開設の方向性に力を注いでいただくのが、高島地区から選出された議員の役目じゃないかと私は考えますが、皆さん如何でしょうか。
今回の説明会の質疑・応答で、ある男性の方が、「計画をもう少し時間をかけて進めていけば良いのでは」との質問がありました。私も説明を聞いてそう思いました。しかし、教育委員側は実施最優先で、計画の見直し、延期などには耳を傾けようとはしませんでした。
このような行政に対し、民の意見を吸い上げ、意義を唱えていけるのは、高島地区で選ばれた(高島地区の代表)議員さんではないでしょうか。
ここでお願いです。高島地区選出の議員の方々、もっと市民の目線でお仕事をしていただくよう願います。
今回、高島地区議員が欠席した前提で書いております。もし、出席されておられる議員があられましたら、こちらのコメント欄に記載してください。
今回の内容を修正し、謝罪文と共に文面の修正を掲載いたします。